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zoom RSS 19年に1度の朔旦冬至(さくたんとうじ)

<<   作成日時 : 2014/12/23 01:02   >>

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今日は新月の日の冬至。何でも19年ぶりとかで話題になっている。昼が短く夜が長い。明日からは少しずつ日が伸びてくるというが、冬はまだまだこれからだ。


http://www.tenki.jp/suppl/saijiki_shuuka/2014/12/20/481.html


ーーー前略ーーー

今年の冬至は新月。だから…


では、『朔旦冬至』はどう特別なのでしょうか?

新月は月の満ち欠けの始まりの日(朔旦)にあたります。今年の冬至は新月と一緒。
と言うことは…月と太陽の始まる日が重なり、『朔旦冬至』となります。

太陽と月の運行が重なるこの周期は、19年に一度で訪れ、月と太陽が『調和する貴重な日』として、盛大にお祝いをされていた時代もあります。
この日を大切に過ごすことで、一年の感謝と来たる年への良い準備ができそうですね。

ーーーー後略ーーー


昨年の今頃はと思い返してみると、本当によくここまで回復したものだと感慨深いものがある。

今年はやはり節目の年だったのだろうと思う。
決して何事もなく順調というわけではなく、実にユニークだった。

特に、人と人とのご縁、つながり方については、今までと違ったパターンでの学びもあったし、

また、手続き上の問題が未だに決着がつかなかったりで、そのまま年を越しそうだ。
こちらには問題がなく手続きもきちんと行っているにもかかわらず、訳の分からない書類が送られてきたり、契約書を書いてくれと言われたり、振り回されることが多かった。
問い合わせてみると相手側の勘違いだったり、ミスだったりで、「申し訳ありません」と謝ってはくれるが、お役所だからといって鵜呑みにしてはいけないことの学習ばかりが続く。

また、誕生月を境に受給年金額が変わるのだが、これも未だに決まらず、驚くことに来年3月くらいになるという。
僅かばかりの金額は振り込まれたものの一体いつまで待たせるつもりなのか?甚だ疑問。
「3月って、簡単に仰るけど、年金生活者にとっての年金はみなさんのお給料と同じなんですよ。みなさんは、4か月も5か月もお給料がなくても平気で生活していけるんですか?私はどうやって生活して行ったらいいんですか?」と訊くと、何も言えず「すみません」という。

きちんと期日前に指示通り書類を出しているのに、事務処理能力がないのか何なのかは知らないが、いくら出せるかを他の部署で決めるのに時間がかかるそうだ。こんなことって聞いたことがない。どう考えてもおかしい、お役所のやることに理解できない。

ははは、これって何?何を学べというのだろうか?何のテスト??と冷静に考える私。

つい最近、ふと思い出したことがある。信じる信じないは別として、今年来年は密教占星術でいうところの「天命殺」。また、細木和子さんの「天中殺」に入っていることに気づいた。

なーるほど。それで物事、やることなすことスムースに行かないのかと。特に金銭面がうまく進まないわけだと。
( ̄~ ̄;) ウーン 、なるほどねと、謎が解けた感じだが、運気がどん底の割にはうまく行っている方かとも思えるので不思議というか、これもひとつの成果かと受け取れるので、きっとなんとかなるに違いない。

ずっと不調だったパソコンも昨夜あたりからやっと復調して、今夜もこんなに遅くまで頑張ってくれているのがうれしい。
きっとうまくいく。不調でも順調。最低で最高。成るように成る。ケセラセラ〜である。*^-^*

日付は過ぎてしまったけれど、朔旦冬至。やはり、新しいステージへの移行期なのだと思う。
おめでとう♪朔旦冬至。*^-^*


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