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zoom RSS 十五夜

<<   作成日時 : 2017/10/04 23:10   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 2

急に涼しくなって、というか肌寒さを感じるようになった。
今日は十五夜。テレビでは大きな月を映し出しているが、私はこれからベッドの上でお月見をしようと思う。

今日は買い物の日だったが、体調が戻っていそうもなく無理せず、ヘルパーさんに行ってもらうことにした。
というのも、月曜日に入浴した際に不慣れなヘルパーさんだったので、体に負担がかかっていたのだ。
そして、休む間もなく午後には、予約していたエアコン掃除の業者さんが来て立ち会ったのだが、夜になるとあれれ?あれれ?と体の不調を感じ始め、それがどんどん広がっていったのだ。

いつもの通り、何が起きても動じることなく様子を見ていたが、治まりそうもないので休むことにした。
当然夜の食事は抜き。
ベッドへ移ってから孫の手を使って痛む個所にテープを貼った。このテープは生体磁場を整えるらしく、貼った瞬間から効果が出る。目の疲れにも効果覿面で視力も改善されるので私にとっては必需品である。
で、とりあえず貼れる所に貼って横になる。

翌日(昨日)、何とか起きて玄関の鍵を開け、ヘルパーさんを迎える。
で、冷凍しておいたご飯でおかゆを作ってもらう。食欲は大してないが少しは食べないとと思った。
結果、一膳のおかゆを昼と夕飯の二回に分けて食べることができた。
痛みは落ち着いて来ていたが、背中のほうにも念のためテープを貼ってもらった。

静かに静かに体と向き合う。対話をする。

今日も何とか過ごすことができ感謝感謝である。

そうそう、エアコンの掃除だが思いのほかカビが増殖していた。
今年は湿度の高い日が多かったせいか、先月くらいからクーラーをつけると嫌な臭いがするようになっていた。
業者さん曰く、秋口の今ぐらいにカビが増殖するのだそうだ。テレビでも同じようなことを言っていたのでなるほどと実感した。

エアコン掃除は健康のためにも、どうぞ今のうちにね。

さあ、お月見、お月見。 お月様、見えるかな。





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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
@ こんにちは。いつも興味深く拝見しております。10月1日付「都民の日」にコメントをさせていただいた者ですが、御丁寧な御回答を頂きまして有り難う御座いました。遺伝子とか原子とか進化論とか未来人などのテーマは、科学の先端の現場でも色々な説があって争いが有るそうですね。

 >日月神示ですか。私も以前ご縁あって学ばせていただきました・・・

 私も、縁あって神示を愛読しております。神示を読むと心が穏やかになります。

A ところで話は変わりますが、「因縁の身魂」について、ご興味をお持ちでしょうか。

因縁の身魂について

 尊い身魂と、尊い血統、忘れるでないぞ。(青葉の巻 第13帖)

 外国人も神の子ではあるが性来が違ふのざぞ、神の国の臣民がまことの神の子ざぞ、(日の出の巻 第20帖)

 同じ神の子でありながら神の臣民の肩持つとは公平でないと申す者あるなれど、それは昔からの深い経綸であるから臣民には会得(わから)んことであるぞ、(日の出の巻 第20帖)

 今 外国よいと申してゐる臣民は外国へ行っても嫌はれるぞ、(雨の巻 第11帖)

次の世について

 日本は別として世界七つに分けるぞ、(下つ巻 第13帖)

 神の国を真中にして世界分けると申してあるが、(下つ巻 第26帖)

 日本の国は元の神の血筋のまじりけのないミタマで、末代 世治めるのざ。(磐戸の巻 第13帖)

 今度 役目きまったら、末代続くのざぞ、(松の巻 第10帖)

★ どう思われますか。
7回目の終了です(その4) 
2017/10/30 12:13
こんばんは。
お返事遅くなりすみません。

因縁の身魂について、少しは聞いたことがありますが正直よくわかりません。

>尊い身魂と、尊い血統、忘れるでないぞ。(青葉の巻 第13帖)

何が尊くて、何が尊くないのか?

> 外国人も神の子ではあるが性来が違ふのざぞ、神の国の臣民がまことの神の子ざぞ、(日の出の巻 第20帖)

神の子にも二種類あるというわけですね。

>昔からの深い経綸であるから臣民には会得(わから)んことであるぞ、(日の出の巻 第20帖)

ということは、元は一つだったが、いろいろあって分かれたということでしょうか?

> 日本の国は元の神の血筋のまじりけのないミタマで、末代 世治めるのざ。(磐戸の巻 第13帖)

これも、単に日本人ということではないみたいですよね。仮にそうだとしても現代人の中に一体どれくらいの人が該当するでしょうか。


預言にしても神示にしても信じるか信じないかで答えも大きく変わるでしょうね。
個人的には、聞く耳は持っていますが、信じる信じないという領域から離れてしまったようです。何故かというと自分の耳で直接(神様から)聞いたわけではなく、間接的に聞いているわけですから、それがストーンと自分の腑に落ちるかどうかなのだと思います。

腑に落ちれば「そうか、なるほど」と納得がいき、疑問は起きない。あるいは、まだそれを理解できるだけの体験もなく到達していないということもあるでしょうね。

ただ、ここでも大きな疑問が出てきます。
神様はどういう意味で分離意識を持たせるような言い回しをするのでしょうか。
私は、この分離意識から解かれない限り、真実が見えないではないかと思います。
氣楽
2017/11/05 22:53

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