心のまま大らかに

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zoom RSS 都民の日

<<   作成日時 : 2017/10/01 23:59   >>

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今日10月1日は都民の日。金木犀の香りが漂い秋の訪れを実感する今日この頃。
都民の日とはいえ、そんなことは誰も口にしないし、テレビでは小池都知事の話題ばかりだ。
希望・・・今の都知事を見ていてどんな希望が描けるだろうか?

人間て、安倍総理を見ての通り力を持つと謙虚さを失い意のままにふるまい始める。
小池都知事の希望の党もどのように発展していくのか知らないが、総理の姿と知事の姿が重なって来るではないか。要注意。
どちらも「ことば」を巧みに操って国民を煙(けむ)に巻くようなところがありそうだ。
それに高飛車というか言葉がきつい。権力者ってこんなもの?

民進党の運命はいかに?
「寄らば大樹の陰」とばかり「実」を取りに行った(つもりの)前原氏。早まったかも?苦しいね。
「一度あることは二度ある」? 否々、「柳の下の泥鰌」
そもそも大樹かどうかも分からないのでは?それは錯覚なのかもしれないし・・・

とにかく、冷静に見て、観て、踊らされないようにしよう。




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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。どのように思われますか。

@ 『遺伝子DNAは誰が作ったのか』

 地球上の全ての生命に遺伝子DNAが組み込まれていますが、1mとか2mとかの長さがあり、4種の塩基配列は複雑精巧で、自己修復機能まで有します。

 こんなものが自然や偶然に出来るわけが有りません。作ったのは「遠い未来の人間」です。

A 『物質(原子)は誰が作ったのか』

 地球上の物質(原子)は百余り有りますが、陽子・中性子・電子の3者で構成され、それ以外の構成は存在しないし、規則性とか法則性に支配されています。

 中性子は中性子線を内包し、特定の物質(原子)もα線とかβ線などを放射して崩壊し、電子は電荷を内包しています。

 こんな複雑な物が自然や偶然で出来るわけが有りません。原子を作ったのは「遠い未来の人間」です。

 (uクォークとかdクォークとか中性子のβ崩壊で発生する陽子や電子ニュートリノなどの難しい話ではなく、単に『こんなもの(原子)が自然や偶然に出来上がるものか』ということを、お尋ねしております。)

B 宇宙の始まりが無機であったとしても、進化の途上で有機(生命とか生活機能)が生まれ、さらに彼らが多様な進化を遂げたうえで、人間や様々なものが作り出された可能性は否定されるものでしょうか。

 (胎児の成長過程で一時的に見られる「尾っぽ」とか「指の水かき」は進化の記憶でしょうか。)

C 『私たちは人工的に作られた肉体を使って、人工的に作られた「場」で生活をしていますが、実は、今の世界は実在しない虚構であり、実在する本当の自分は「DNAや原子を合成する科学を持った遠い未来」(真実の世界)にいます。』という発想は、(無限回の問答は抜きにして)、成り立つでしょうか。
どう思われますか
2017/10/02 13:03
こんにちは。いつも興味深く拝見しております。ところで、「終末予言」について、ご興味をお持ちでしょうか。

世は、七度の大変りと知らしてあらう。(黄金の巻 第26帖)

世はグルグルと七変り、改心の為 世界の民皆、今度は引上げ一旦みなあるぞ。(黄金の巻 第71帖)

★(追記)
 上記以外にも、シリウスファイルのオコットのメッセージ、ヒトラーの予言、エズラ黙示録、ヨハネの黙示録(外典)、マザーシプトンの予言、ビリーマイヤーの予言、その他の予言などにも類似性や関連性が認められます。

どう思われますか。
7回目の終了です(その3)
2017/10/02 13:04
こんばんは。
書き込みありがとうございます。
何やら難しい質問ですが、私なりに今の思いとして表すならば

@ 『遺伝子DNAは誰が作ったのか』
 こんなものが自然や偶然に出来るわけが有りません。作ったのは「遠い未来の人間」です。

「遠い未来の人間」とは誰かが問題ですね。
過去と未来をつなぐ現在も常に変化し瞬時に過去を創り出していく。
と同時に何を想うかで未来を創り出していく。その連続ですね。

宇宙を創りし大いなる光というように、確かに意図して誰かが創っただと思います。
それは神としか言いようがないと思いますが、それをここでは「遠い未来の人間」と。
で、宇宙の始まりの時に人間はまだ誕生していないので、「遠い未来の人間」の人間も神を指していると言えるでしょうか。

だとするなら創造主ということですから、そう言えると思います。

A 『物質(原子)は誰が作ったのか』
 こんな複雑な物が自然や偶然で出来るわけが有りません。原子を作ったのは「遠い未来の人間」です。

物事に偶然はないと思いますから、誰かが意図してあるいは進化の過程で創り出したと言えると思います。
氣楽
2017/10/03 21:00
続きです。
B 宇宙の始まりが無機であったとしても、進化の途上で有機(生命とか生活機能)が生まれ、さらに彼らが多様な進化を遂げたうえで、人間や様々なものが作り出された可能性は否定されるものでしょうか。
 (胎児の成長過程で一時的に見られる「尾っぽ」とか「指の水かき」は進化の記憶でしょうか。)

否、否定されるものではないと思います。胎児は進化の過程をたどって今という時代(誕生)に生まれ未来に向けてスタートするのでしょうね。

C 『私たちは人工的に作られた肉体を使って、人工的に作られた「場」で生活をしていますが、実は、今の世界は実在しない虚構であり、実在する本当の自分は「DNAや原子を合成する科学を持った遠い未来」(真実の世界)にいます。』という発想は、(無限回の問答は抜きにして)、成り立つでしょうか。

そうですね・・・
この世は確かに想像したものが現象化した世界と言えますから、有るけれど無い世界と言えるでしょう。
しかし、無いといっても今この想像から造りだした世界に私たちは生きているわけですから、否定もできない。肉体を持って生きている限りはですね。

で、ここで問われていることは「遠い未来の人間」とは何かですよね。
私は、そういう専門的な学問は学んでいないので、そこでどのように説かれているのかは知りませんが、
きっと、それはみんなの想念が創り出した混沌とした仮想の世界にいる今の私たちが、進化して辿り着いたゴールにいる人間(私たち)と言えるのかなと思います。
何故なら私たちも神の子ですし、目的をもって生まれてきていると思うからです。

そして、混沌から進化し目覚める過程を設定してのゲームとするなら、遠い未来と言わずとも、それはスイッチさえ入れれば近未来に引き寄せることもできるのではないでしょうか。

などと、体験上から思いました。
氣楽
2017/10/03 21:01
7回目の終了です(その3)さん
こんばんは。はじめまして。
コメントありがとうございます。

>こんにちは。いつも興味深く拝見しております。ところで、「終末予言」について、ご興味をお持ちでしょうか。
>世は、七度の大変りと知らしてあらう。(黄金の巻 第26帖)
>世はグルグルと七変り、改心の為 世界の民皆、今度は引上げ一旦みなあるぞ。(黄金の巻 第71帖)

>★(追記)
 上記以外にも、シリウスファイルのオコットのメッセージ、ヒトラーの予言、エズラ黙示録、ヨハネの黙示録(外典)、マザーシプトンの予言、ビリーマイヤーの予言、その他の予言などにも類似性や関連性が認められます。
どう思われますか。


日月神示ですか。
私も以前ご縁あって学ばせていただきましたが、今は疎遠になっております。

で、確かにそれを信じる者にとっては真実として受け止め、しっかりと学んでいかれるのでしょうね。
そう、それは信じるか信じないかで大きく受け止め方も違ってくるし、行動にもあらわれてくるものだと思います。
追記の予言などもそうですね。

私の場合、信じるか信じないかではなく、「ただ受け止める」と言ったところでしょうか。
何故なら、私が直接聴いたものではなく、その真偽は判断できないからです。
もちろん、その中で「なるほど」と頷けるものも多々ありますし、否定するものではありませんが、とにかく何事も鵜呑みにしないというのが私の立ち位置です。

で、ご神示とか予言とかをどう活かすかが問題なのでしょうね。
氣楽
2017/10/03 22:00

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