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zoom RSS 「ひとつ終わると」について

<<   作成日時 : 2008/08/03 10:46   >>

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ひとつ終わると」について
とおこさん、トラックバックさせていただきますね。
先日、知人が守護霊さまからいただいたメッセージを読ませていただきました。それは誰にでも共通して必要なメッセージと思い、知人の許可得ましたのでご紹介したいと思います。

苦しみ生きるということ ではなく
喜び生きること 先ず前提に 日々を生きること

苦しみを探せば切りがない
それでは生きる喜びもない
生きる喜びをまず見出していくことを
先ず最初に持ってこなければならん

うれしいなあ たのしいなあ と思う事を
目を 耳を 意識を 向ける
そして それらで感じられた喜びを口にする 形にしていく
そのなかで 自分に出来ることは何かと考える
常に喜びを感じられる 歩みをしながら 出来ることをしていくということなんです
それが一歩一歩ではあるが 喜びながら世のために 自分を生かすということに繋がる。

自分が苦しんでしまえ自分も周りに迷惑をかけることになる
ならば世を悪くしているのと同じではないか
考え方ひとつなのですよ

苦しみに目を耳を向けるよりは 喜びに耳を向け
尚且つ、
自分のできることを そこからさせていただくというのが
次の学びでありますよ。

これからはたくさんの人たちが
あなたのひとつひとつの行動を楽しみにいたしていますから

年は関係ないのですよ。
いくつになってもひとは本気になればいろんなことができるのです

世を動かそうと思えば動かすことさえ出来る
先ずは喜びを持たなければ そのエネルギーを
産みだすこともできませんからね。

いつものように 笑って楽しく その中で
わたしはみんなのためにこんなことをしたいのですよと言えるようになれば
より多くの方があなたのお力添えをしてくださるでしょう
これからがおもしろい時期ですよ

楽しんで全部を出す

体もよくなってきます
ひとはみな心が先にあり 心の観いの表れとして体に現われてくる
先ず自分が うれし たのし ありがたいなと思うこと
  
今日からそれをはじめましょう。

これからすごく変わっていきます
すごく柔らかく 笑いが起こるようになっていきます。


本当に、素晴しいメッセージです。
私は、録音されたものを聴かせていただいたのですが、
その語り口が何とも柔らかく慈愛に満ちているのです。
本当にいつもその方の傍にいて、見守り、励まし、
共にその方の人生を歩まれている守護霊様の存在を身近に感じさせていただきました。
一人ぽっちの人は、本当にいないのですよね。

お仕事柄からも人の苦しみの波動を受けやすいと思いますが、
そういう中にあって、明るい笑顔がどれほど救いとなるか、励みとなるかは、計り知れませんね。

知人も喜びに目を向け、日々励みとして過ごされています。


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
氣楽さん ありがとうございます。

良いメッセージですね。
本当にこの通りです。

打ち明けて話せる人がほしいと思うことがあります。

ないものはほしいのですね。





とおこ
2008/08/03 22:05
とおこさん

>打ち明けて話せる人がほしいと思うことがあります。

そうですね。なんでも気兼ねなく話せる相手、丸ごと受け容れてくれる相手は、こういう時代だからこそ大切ですね。

私でよかったら、いつでも何でもお話しましょうね。*^-^*


氣楽
2008/08/04 01:01

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